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Movable Type

スパム・トラックバック対策パート2

では、MT-BALACKLIST2.0をMovable Type3.11への導入手順を紹介します。

[Step1]
ここからMT-BLACKLISTをダウンロードする。

[Step2]
ダウンロードしたアーカイブファイルを展開すると、”plugin-pack Folder”というフォルダができ、中のMT-Blacklist.zipアーカイブファイルを展開する。

[Step3]
Step2で展開した結果できた”MT-Blacklist Folder”の中の”mt-blacklist-styles.css”と”mt-blacklist.js”を、mt.cfg の中で「StaticWebPath」に指定したところ、すなわちmtの docs や images フォルダが入っているのと同じフォルダに入れます。

[Step4]
”plugin-pack Folder/MT-Blacklist Folder/plugins/Blacklist”フォルダごとサーバー上のMTフォルダーの plugins フォルダーに入れる。

[Step5]
mt.cfgの中の「DataSource」のパスを相対パスから絶対パスに書き直す。(http://****のアドレスじゃなくて/から始まるアドレス→まあ、間違えてもエラーの内容どおり修正すれば良い)

[Step6]
ブラウザのURL欄にhttp://YOUR-SITE/PATH/plugins/Blacklist/mt-bl-load.cgi と入力し、MT-Blacklist を初期化し、plugins/Blacklst フォルダーの、「mt-bl-load.cgi」を削除する。

[Step7]
ブラウザで、mt.cgi を呼び出す。一番下の「利用可能なプラグインの設定」(英語版はConfigure Active Plugins )欄に、「MT-Blacklist」ができているので、それをクリックして MT-Blacklist のトップ画面を呼び出す。

[Step8]
左の「Setup」->「Plugin」をクリックして、「MT-Blacklist Master Switch:」を「On」(英語版は「Active」)にする。

[Step9]
最後に「Save Configuration」を押して完了。
  • 2004.11.09 Tuesday
  • 23:06

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